パソコンにたくさん触れて1日もはやく使いこなせるようになりましょう

大学では、様々な場面でパソコンを使用することになります。私は法学部に所属していますが、この記事を執筆する直前にも、裁判傍聴の報告書を自分のパソコンで作成しました。前日には、インターネット上のシステムから別のレポートを提出しています。
またクラブ活動においてもパソコンに助けられることがよくあります。私は写真部に所属していますが、最近の展示会の際、作品の近くに貼られたタイトルカードも、キャプションも、自分のパソコンで作成したものでした。
大学にも、学生が使用できるパソコンがいくらか用意されていますが、混雑したり、持ち出しに制約があったり、なにかと面倒です。日々の課題を余裕をもってこなすには、自分専用のパソコンが一台、必須と言えるでしょう。
さらに生協モデルのパソコンを購入すれば、無料の点検を受けることでトラブルを解消できたり、もしもの故障・破損の際にも手厚い保償のもと修理を受けることができます。
私が大学生になってからの3年間、パソコンに一切触れなかった日はほとんどありません。課題や資料作成など多くのことでパソコンに触れていれば、嫌でもパソコンに慣れていきます。社会の中でICTが重要性を増す今日、自分のパソコンをうまく活用することはとても有効な訓練になるでしょう。

法学部 宮河さん

法学部 4年生 宮河さん

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